【swift】UIColorの色を変換してカラーコードに変換してくれるサービス紹介

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UIColorの初期の色数

swiftのUIColorを設定していて思いました。

なんとappleがUIColorに事前に用意している色は十何色程度であまり多くありません。

ビビットカラーが多く、淡い色などの設定が難しい、web制作で慣れていた僕としてはrgbとかの方が正直設定しやすい。

そう思っていましたが、変換してくれるサービスがある事が分かりました。

変換してくれるサービス

Swift UIColor Picker
https://www.ralfebert.de/ios-examples/uikit/swift-uicolor-picker/

めっちゃ便利です。
こんな感じで表示されます。

#colorLiteral(red: 0.9098, green: 0.4431, blue: 0.3255, alpha: 1) /* #e87153 */

UIColor(hue: 0.0333, saturation: 0.64, brightness: 0.91, alpha: 1.0) /* #e87153 */
UIColor(hue: 12/360, saturation: 64/100, brightness: 91/100, alpha: 1.0) /* #e87153 */

UIColor(red: 0.9098, green: 0.4431, blue: 0.3255, alpha: 1.0) /* #e87153 */
UIColor(red: 232/255, green: 113/255, blue: 83/255, alpha: 1.0) /* #e87153 */

これで幅広い色合いを表現できます!。
便利なサービスですね。

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